
小学校の授業で
群馬県桐生市の小学校で、
国語の授業に使われました。
ひらがじゃんとはABOUT HIRAGAJONG
100年先のことばについて、
ひらがじゃんが考えていること。
ひらがじゃんとは
ひらがじゃんは、 “ことば遊び”と“麻雀”を掛け合わせた コミュニケーションゲームです。 牌を並べて、ことばを見つけて、 話しながら遊ぶ。 子どもも大人も、 同じ卓で笑い合えます。
ひらがじゃんの理念
スマホや動画が当たり前になった今、 “ことばを選ぶ時間”は、 少しずつ減っています。 だからこそ今、 人と向き合い、考え、会話する “リアルな交流”の価値が、 もう一度見直されています。 ひらがじゃんは、 あえてアナログで、 ことばで遊ぶ時間をつくりました。 手で触れ、並べて、考える。 笑い合いながら、ことばを生み出す。 遊びの中から生まれる、 人とのつながりや交流を、 未来へ届けていきます。
ひらがじゃんの使命
ことばは、人をつなぎ、 文化を育ててきました。 世代や文化を超えて、 “ことばで遊ぶ時間”を広げていきたい。 その想いから、ひらがじゃんは、 学校・学童・児童施設・介護施設などへの 普及活動を行っています。 遊びの中から、 自分で考えること ことばを選ぶこと 人と伝え合うこと を育てていく。 “遊び”から始まる学びを、 文化として未来へつないでいきます。
why mahjong × hiragana?
麻雀の「手をそろえる」おもしろさと、
だれもが読める「ひらがな」。
2つを合わせて、
ことばを探して組み立てる遊びが
生まれました。
「この文字で何が作れる?」と考え、
できたことばを見せ合うと、
「どういう意味?」と会話がはじまります。
ひらがなが読めれば、
年齢や経験がちがっても
同じ卓を囲めます。
where we play
ひらがなが読めれば、
だれでも同じ卓につけます。

01
夕ごはんのあとに1局。
子どもに教わる日も。

02
班で卓を囲んで、
ことばを見せ合う。

03
ひらがなが読めれば、
同じ卓に加われる。

04
世代をこえて、
同じ卓を囲む。
activities
学校や施設へ、
ひらがじゃんを届けています。

群馬県桐生市の小学校で、
国語の授業に使われました。

高齢者施設のレクリエーションで
遊ばれています。
ひらがじゃんの歩み
2024
持ち運べるカード版から、ひらがじゃんは始まりました。
2025
小学校の授業で使われ、テレビや雑誌でも紹介されました。
2026
施設への無償寄贈を始め、本格派のプロ版も登場しました。
これから
家庭で、学校で、地域で。ことばで遊ぶ時間を身近に。
featured in / media

TBS「ラヴィット!」2025年4月11日放送

雑誌「MonoMax」2025年8月号 掲載

雑誌「麻雀界」2024年9月号 掲載

雑誌「麻雀界」2025年6月号 掲載
ABEMA TV「声優と夜あそび」2026年1月放送