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ひらがじゃんは、ひらがなで遊ぶ麻雀ゲーム。 牌を並べて言葉をつくるうちに、 教えていないのに、自分から覚えていく。遊んでいるだけなのに、成長している。そんな驚きの時間を、あなたのお家にも。
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point
「漢字が読めない」などのハードルが無く、初めての人でも楽しめる設計。
年齢・性別問わず、自然に会話が生まれる。
文字を組み合わせて「こんな言葉ある?」と調べるきっかけに。
3文字入れ替え
2・3・3・3文字組合せ
「こんな言葉も
あるよ!」
ある日、言葉を
得意げに教えてくれた。
ある日、言葉を得意げに教えてくれた。
「こんな言葉もあるよ!」
孫が隣に座ってきた。
「じいじ、これ教えて!」
あの日遊んだだけなのに。
「学校でね、ひらがな読めたの僕だけだったよ!」
「じいじ、
これ教えて!」
孫が隣に
座ってきた。
「学校でね、
ひらがな読めたの
僕だけだったよ!」
ひらがな麻雀
ひらがじゃん【カード版】
¥1,650
ひらがじゃん【牌版】
¥4,980
アルファベット麻雀
ひらがじゃん 【カード版】
ひらがな麻雀 ひらがじゃん【カード版】
ひらがな麻雀 ひらがじゃん【牌版】
アルファベット麻雀 ひらがじゃん 【カード版】
アルファベット麻雀 ひらがじゃん【牌版】
step.1
手札を配ります。
さあ、何の言葉がつくれるかな?
step.2
1枚引いて、手札のひらがなを組み合わせて言葉をつくります。
step.3
ことばがそろわないときは、いらない1枚を捨てて、次の人に交代します。
step.4
最初にすべての単語をそろえた人の勝ち!
他のプレイヤーが捨てた札を使って単語をつくれる!
「いきもの」だけ、「たべもの」だけなど、テーマをしぼって遊ぶ!
つくる単語の文字数を減らして、小さなお子様との初めてのゲームにも!
SNS総フォロワー数約10万人
(26年1月時点)
麻雀の役立つ知識を配信しています。
プロ版の紹介動画が39万回再生突破!!
SNS総フォロワー数約51.2万人
(25年12月時点)
このチャンネルでは成人男性3人組がボードゲームでおもいっきりはしゃぐ動画を投稿しています!
SNS総フォロワー数約6万人
麻雀て楽しいよね。
その楽しさを伝えるために配信をしています。
@bgclub
@Kakkoii-Series
ひらがな麻雀ひらがじゃん【カード版】
ひらがな麻雀ひらがじゃん【牌版】
アルファベット麻雀 ひらがじゃん 【牌版】
初めての方、入学前の贈り物に
旅行や帰省に。どこでも手軽に遊べるエントリーモデル。
家族で遊べる一番人気
牌の音、手触り、戦略性。お子様も持ちやすいミニ牌サイズ。
英語を覚えたてのお子様へ
アルファベット麻雀 ひらがじゃん【カード版】
遊びながら英語に触れる。学校の予習・復習にも。
少し難易度が上がる上級版。海外の方にも喜ばれる贈り物に。
ドリルは3日で飽きたのに、これは毎日「やろう」と持ってきます。勉強させてるつもりないのに、いつの間にか読める字が増えてる。これがいちばん驚きました。
孫に何を贈ればいいか毎年悩んでいましたが、今年はこれにしました。正月に一緒に遊んで、帰り際に「じいじ、次いつやる?」と聞かれて。こんな嬉しいことはないです。
「おに」つくったら、パパが「おれのことか!」って言って、おもしろかった。
つぎは「すき」つくって、ママにあげる。
2025年9月掲載
2026年1月掲載
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「ひらがな」で心をつなぐ。その想いから私たちのプロジェクトは始まりました。最新のテクノロジーが溢れる現代だからこそ、私たちはあえて指先に触れる質感と言葉の温もりから生まれるリアルな体験を大切にしたいと考えました。「ひらがじゃん」は、単なるゲームではなく、世代や文化の壁を越えたコミュニケーションを生み出すツールです。世界中のリビングに、たった46文字から生まれる無限の笑顔が広がることを願って。 私たちはこれからも、遊びを通じた豊かな体験をデザインし続けてます。
麻雀のルールを知らなくても遊べますか?
はい、全く問題ありません。難しい役(ヤク)や点数計算を覚える必要はなく、「文字を引いて、言葉を作って揃える」だけなので、麻雀未経験の親御さんやお子様でもすぐに遊べます。
何歳から遊べますか?
ひらがなが読めれば、4〜5歳から遊べます。 対象年齢は7歳以上としていますが、ひらがなさえ読めれば4歳頃からプレイ可能です。小さなお子様の場合は、揃える言葉の数を減らしたり大人がチームを組んでサポートしてあげる遊び方もおすすめです。
2人でも遊べますか?人数は何人までですか?
2人〜4人が基本ですが、5人以上でも遊べます。 2人の場合、手番が早く回ってくるためテンポよく遊べます。5人以上の大人数で遊ぶ場合は、手牌の枚数を減らしたり、作る言葉の数を調整(例:3語作ったらあがり)することで楽しく遊んでいただけます。
「ポン」や「ロン」はできますか?
はい、牌版やプロ版では麻雀の一部ルールを採用しています。 人の捨てた牌をもらって言葉を作る「ポン」や、人の捨てた牌であがる「ロン」も採用されています。ただし、小さなお子様と遊ぶ場合や初心者の場合は、まずは「自分の力だけで揃える(鳴きなし)」ルールから始めるのがおすすめです。
子供が牌やカードをなくしてしまいそうです。
部品紛失や不備はお問い合わせフォームよりご相談ください。 公式サイトで購入された場合、不備等があればお問い合わせフォームよりご相談いただけます(※二次流通品は対象外)。また、プロ版は本格的なケースに入っているため、お片付けの習慣づけにも役立ちます。
学校や施設で使ってもいいですか?
はい、教育現場での導入実績がございます。 実際に小学校の国語の授業や、高齢者施設でのレクリエーションとして採用されています。語彙力向上やコミュニケーション活性化にぜひご活用ください。
学校での導入をご検討の教育関係者様、取材・掲載をご希望のメディア関係者様は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
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