about hiragajong
how to play
各自にひらがな牌を配ります。何がくるかドキドキする、対局のはじまりです。
引いて、捨てて、を繰り返しながら、3文字以上の「ことば」を作っていきます。
手札すべてが「ことば」になったら「あがり」。その言葉の由来を話すと会話が盛り上がります。
※カード版ひらがじゃんの遊び方紹介
point
「漢字が読めない」などのハードルが無く、初めての人でも楽しめる設計。
年齢・性別問わず、自然に会話が生まれる。
文字を組み合わせて「こんな言葉ある?」と調べるきっかけに。
3文字入れ替え
2・3・3・3文字組合せ
why mahjong × hiragana?
麻雀が持つ「役を揃える」という高度な論理的思考と、日本人が愛する「ことば」を組み合わせる。この融合が、全く新しい知のアクティビティを生み出しました。
ひらがな牌を並べ替え、最適な言葉を導き出すプロセスは、脳の広範囲を刺激します。それは単なるゲームの枠を超え、語彙力を磨き、思考を広げる創造的な体験へと変わります。
麻雀の戦略的な深みを保ちながら、誰もが知る「ひらがな」を素材にすることで、世代や文化の壁をフラットに。この絶妙なバランスこそが、ひらがじゃんの核心なのです。
ひらがなが読めれば、誰もが同じスタートライン。知識量ではなく「ひらめき」でつながる瞬間です。
「これって言葉になるの?」手札を見つめる度に、辞書を引く楽しさ、喜びが遊びの中で芽生えていきます。
「なんでその言葉にしたの?」選んだ言葉には、その人の考えが宿り、会話の架け橋になります。
development story
「誰でも楽しめる麻雀を」というコンセプトから始まりました。手軽に持ち運べるカード形式で、言葉遊びの原点がここにあります。
家族で、友人と、教育現場で。私たちの想像を超える広がりを見せ、多くのメディアでも取り上げられるようになりました。
「麻雀牌の感触で遊びたい」「もっと本格的に楽しみたい」というユーザーの声に応え、一生モノの品質へ進化し続けます。
activities
群馬県桐生市の国語の授業でひらがじゃんが使用されました。今後もアフタースクールや日本語学校の教材として導入をおすすめさせていただいております。
麻雀は、高齢者の認知機能維持へのポジティブな結果が報告されています。
2025年9月掲載
2026年1月掲載
featured in / media
specialist endorsement
「麻雀は敷居が高い」と感じている方にこそ遊んでほしい。ひらがじゃんは、勝負の緊張感はそのままに、言葉を作るという創造性をプラスしています。
user reviews
@jantaro-channel
SNS総フォロワー数約10万人(26年1月時点)。
麻雀の役立つ知識を配信しています。
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@bgclub
SNS総フォロワー数約51.2万人(25年12月時点)。
このチャンネルでは成人男性3人組がボードゲームでおもいっきりはしゃぐ動画を投稿しています!
@Kakkoii-Series
SNS総フォロワー数約6万人(26年1月時点)。
麻雀て楽しいよね。
その楽しさを伝えるために配信をしています。
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q&a
麻雀のルールを知らなくても遊べますか?
はい、全く問題ありません。難しい役(ヤク)や点数計算を覚える必要はなく、「文字を引いて、言葉を作って揃える」だけなので、麻雀未経験の親御さんやお子様でもすぐに遊べます。
何歳から遊べますか?
ひらがなが読めれば、4〜5歳から遊べます。 対象年齢は7歳以上としていますが、ひらがなさえ読めれば4歳頃からプレイ可能です。小さなお子様の場合は、揃える言葉の数を減らしたり大人がチームを組んでサポートしてあげる遊び方もおすすめです。
2人でも遊べますか?人数は何人までですか?
2人〜4人が基本ですが、5人以上でも遊べます。 2人の場合、手番が早く回ってくるためテンポよく遊べます。5人以上の大人数で遊ぶ場合は、手牌の枚数を減らしたり、作る言葉の数を調整(例:3語作ったらあがり)することで楽しく遊んでいただけます。
「ポン」や「ロン」はできますか?
はい、牌版やプロ版では麻雀の一部ルールを採用しています。 人の捨てた牌をもらって言葉を作る「ポン」や、人の捨てた牌であがる「ロン」も採用されています。ただし、小さなお子様と遊ぶ場合や初心者の場合は、まずは「自分の力だけで揃える(鳴きなし)」ルールから始めるのがおすすめです。
子供が牌やカードをなくしてしまいそうです。
部品紛失や不備はお問い合わせフォームよりご相談ください。 公式サイトで購入された場合、不備等があればお問い合わせフォームよりご相談いただけます(※二次流通品は対象外)。また、プロ版は本格的なケースに入っているため、お片付けの習慣づけにも役立ちます。
学校や施設で使ってもいいですか?
はい、教育現場での導入実績がございます。 実際に小学校の国語の授業や、高齢者施設でのレクリエーションとして採用されています。語彙力向上やコミュニケーション活性化にぜひご活用ください。
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