ことばを遊びに。
遊びを未来に。
100年後のことばを支えるため、
ひらがじゃんは「教育文化」を創る
ひらがじゃんとは
ひらがなで遊ぶ
ことばの麻雀
ひらがじゃんは、
“ことば遊び”と“麻雀”を掛け合わせた、
新しいコミュニケーションゲームです。
牌を並べ、
言葉を見つけ、
会話しながら遊んでいく。
子どもから大人まで、
世代を超えて楽しめます。
考えて、笑って、
また言葉を探したくなる。
そんな“ことばで遊ぶ時間”をつくります。
ひらがじゃんの理念
ことばを遊びに。
遊びを未来に。
スマホや動画が当たり前になった今、
“ことばを選ぶ時間”は、
少しずつ減っています。
だからこそ今、
人と向き合い、考え、会話する
“リアルな交流”の価値が、
もう一度見直されています。
ひらがじゃんは、
あえてアナログで、
ことばで遊ぶ時間をつくりました。
手で触れ、並べて、考える。
笑い合いながら、ことばを生み出す。
遊びの中から生まれる、
人とのつながりや交流を、
未来へ届けていきます。
ひらがじゃんの使命
100年後のことばを
支えるため、
ひらがじゃんは
「教育文化」を創る。
ことばは、人をつなぎ、
文化を育ててきました。
世代や文化を超えて、
“ことばで遊ぶ時間”を広げていきたい。
その想いから、ひらがじゃんは、
学校・学童・児童施設・介護施設などへの
普及活動を行っています。
遊びの中から、
自分で考えること
ことばを選ぶこと
人と伝え合うこと
を育てていく。
“遊び”から始まる学びを、
文化として未来へつないでいきます。